紫外線

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美容と健康を内側から整える

11月に入り、急に朝晩と日中の寒暖差を感じるようになりました。寒暖差と乾燥で体もお肌も疲れがちの方が多いようです。「なんだか疲れが取れない…」「肌の調子が不安定…」と、感じている方も多いようです。日々の食事や生活の中で蓄積された体内のサビ(活性酸素)について、さらに対処方法を投稿しました。体の機能維持や新陳代謝に欠かせない、84種類もの天然ミネラルを持ち、強力な抗酸化作用で体の内側から"サビ"を防いでくれます。塩には珍しい硫黄分を多く含んでいるためデトックスをサポートし、体内の巡りをサポートし、老廃物の排出を促してくれます。この岩塩は、食べても、浸かっても、美容効果を発揮してくれます。
お食事

韓国の”屋台文化”を豊前で再現

豊前市・さらなる Bigイベント 皆さん、こんにちは。(*^-^*)いかかお過ごしでしょうか? 秋は各地でイベントが盛りだくさんですね~。先日の10月26日(日)、 豊前市の『カラス天狗祭り』と同時開催の豊前商工会議所 女性...
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日焼け後の正しいアフターケア

皆さん、こんにちは。(*^-^*)まだまだ暑い日が続きますが💦💦、いかがお過ごしですか?夏風邪から復活しましたが、ネバネバ鼻水と、咳が根強く残っています。でも、感じとしては・・・もう少しな感じがしています。...
お食事

夏の疲れと美肌作りに

最近コロナ、マイコプラズマ、百日咳、夏風邪と体調を崩している方が多いようです。夏風邪は夏の強い日差しや冷房による冷え、そして食欲不振で、体の中からバランスが崩れているサインです。そこで弊社の美活甘酒をご紹介しています。【美活甘酒】って、どんなドリンク? ① 飲む点滴「米糀」のパワー ビタミンB群や必須アミノ酸、ブドウ糖が豊富に含まれているため、夏の疲れやすい体を内側からサポートします。②「乳酸菌」で腸活&美肌ケア 腸内環境を整えることで、免疫力アップはもちろん、肌荒れやくすみのない透明感あふれる美肌へと導きます。 ③「乳酸菌」で腸活&美肌ケア 腸内環境を整えることで、免疫力アップはもちろん、肌荒れやくすみのない透明感あふれる美肌へと導きます。④甘酸っぱくヨーグルトみたいな味で甘酒が苦手な方にも好評です。⑤無添加・砂糖不使用・防腐剤不使用・ノンアルコールなのでドライブの途中でも安心。 免疫力アップにお勧めです。
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美肌を求めるあなたへ

暑さ厳しい夏、身体のくたびれも、お肌に影響してきます。今回は夏の疲れの原因とその対策、お肌への影響ををまとめました。夏の疲れの原因には①自立神経の乱れ②睡眠の質の低下③脱水とミネラル不足④紫外線によるダメージ⑤消化機能の低下などが挙げられます。過酷な暑さからくる夏の疲れをリセットするために①質の良い睡眠を確保する②水分・ミネラルの補給③バランスのとれた食事④適度な運動⑤お風呂でリフレッシュなど、私の体験談を織り込みながら、投稿しています。さらにお肌の水分補給にLine cosmetic®の人気アイテ【revive Deepローション】をご紹介しています。厳選された5つの集中美容成分を紹介しています。美容成分が、特殊技術で肌のすみずみまでしっかり浸透し、まるで美容液のような贅沢な使い心地で、肌がどんどん潤い、ふっくらとハリを感じるはずです。
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夏の肌こそ攻めの保湿

夏のお肌事情についての投稿です。夏は肌の水分はどんどん蒸発・紫外線は肌のバリア機能を低下させコラーゲンやエラスチンを破壊・エアコンの効いた室内で、肌は砂漠のような乾燥状態。そんな夏肌を立て直すのに自信をもってお勧めしたいのは、潤いとバリア機能を徹底強化する「revive Deepクリーム」です。肌なじみ抜群の「スクワラン」&「ホホバ種子油」・驚異の保水力「サクラン」・肌フローラを整える「乳酸菌」などLine Cosmeticならではの贅を尽くした内容です。夏の肌悩みは、保湿ケアで差がつくと言われています。revive Deepクリームで、インナードライに負けない、潤いに満ちた健やかな夏肌を手に入れましょう!
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お出かけ前のスキンケア

これで差がつく! 皆さんこんにちは。(*^-^*)お肌の調子はいかがでしょうか?先日は汗による『ざらつき肌』について投稿しましたが参考になったかな❓❓汗の拭き方や拭いた後のケアでかなり変わってきますよね。...
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ツルツル肌になる秘訣!

夏の肌悩みで上位に挙がるのは、「ざらつき」や「ゴワつき」です。実はそのざらつき、汗の拭き方や汗によって引き起こされる肌の変化が原因かもしれません。なぜ汗をかくと肌がざらつくのか?①汗や皮脂の過剰分泌し、古い角質や汚れと混ざり合い毛穴に詰まって角栓となる ② 汗が蒸発する際に肌の水分まで奪い、内側が乾燥する(インナードライ)ことによってターンオーバーが乱れ、古い角質が残りざらつきが起こります。 ③ 汗をかいたまま放置すると、あせも(汗疹)ができ、肌がざらついたり、かゆみや赤みをおこす。汗をかいたら、「清潔な柔らかいタオル」で優しく押さえ、摩擦を最小限に抑える。汗を拭き取った後の肌は、水分が蒸発して乾燥しやすい状態なので汗を拭き取った後の肌は、「すぐ保湿」
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梅雨のムズムズ

ヒトの皮膚には、もともと常在菌が存在していいます。梅雨時期に肌がなんだかムズムズ、かゆい、赤くなる…なんて感じていませんか?それ、「梅雨肌」特有のサインで、「肌カビ」が原因です。肌カビは、「真菌(カビ)」の一種で、代表的なのがマラセチア菌です。「マラセチア菌」はお肌の環境や変化、皮脂の過剰分泌によって異常繁殖してしまうと、「マラセチア毛包炎」や、かゆみを伴う湿疹、フケのような症状、赤いプツプツなどの肌トラブルを引き起こすことがあるんです。さらにニキビの原因である「アクネ菌」も繁殖しやすくなります。 梅雨時期は、肌にとって実は過酷な環境です。梅雨のムズムズ肌を救うスキンケアと環境のポイント をまとめました。
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梅雨肌トラブル対策

じめじめした湿気と気温の上昇で、肌の調子が不安定になりやすいですね。実は、高まる湿度と気温で皮脂分泌が活発になり、毛穴が目立ったり、古い角質が溜まりやすくなるのがこの時期の肌トラブルあるあるなんです。梅雨時期の体調不良の原因もお肌に直結しています。①気圧の変化による自律神経の乱れ(気象病)②高湿度によるたいないの水分バランスの乱れ(湿邪)③気温の寒暖差④日照時間の減少⑤睡眠不足これらを理解した上でトラブルの起こりやすい毛穴・角質ケアのポイントを上げました。優しいクレンジングと洗顔、角質ケアの後は、しっかり保湿することで梅雨時期を乗り越え、健康なお肌で夏を迎えてほしいと思います。
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